インド デリバリーサービスSwiggyを使ってみた vol.231

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kayoreena920

函館生まれ 北海道大学医学部卒。2016年9月インド人材紹介会社Miraist 所属。インドで働き始めて毎日1本インドブログを更新。インドで働きたい人の背中を押すべく始めたインドブログが、最近の趣味となっている。

みなさんこんにちは!Kayoreenaです。

最近、ランチの手配でいい方法を教えてもらいました。

 

以前にも記事でまとめたことがありますが、その時紹介した「インドでのランチ」方法は

1.デリバリーで注文(日本食)

2.食堂でランチ(インド料理・日本食)

3.自炊

 

この方法でしたが、最近は

4.アプリを使ってデリバリー(多国籍)

という方法を発見しました(発見するの遅い?笑)

 

日本でも流行っている、Uber EATSみたいなものでしょうか。

 

インドにはいくつか食事のデリバリーサービスのアプリがあり、食事をデリバリーする習慣は日本より根付いています。

今回使ったアプリはSwiggyというアプリです。

アクセスすると、このような画面が出てきます(PC版)

Order From Restraunts Near Youということで、自分のアカウントを作成し、現在地を入力すると、その近辺にあるレストランの商品を注文でき、自分のいるアドレスまで運んできてくれます!

←こんな感じで、レストランの評価や配達までの時間等が表示されます!

レストランの種類はインド料理、アジア、アフリカ、欧米…いろんな種類があり、金額や評価、配達までにかかる時間等でフィルターをかけることもできます。

 

今回は、フライドヌードルwithエッグというものを頼んでみました。

こうやって「現在のステータス」というのが表示されるので、いま自分の注文がどこまで進んでいるのか確認することができます!

 

Swiggyの配達ドライバーの現在位置も確認できます。

 

こんな感じで、40分ほど待っていると…自分の電話にコールが!どうやら到着したようです。

うーん、ここが待ち合わせポイントのはずだけど・・・あ!!

 

Swiggy Driver発見!!!笑

 

こんな感じで、Swiggyのポロシャツを来て、フードを運びに来てくれました!わかりやすい!笑

 

 

実際はこんな感じ。

若干オイリー?な感じは否めませんが、ガーリックもきいてて美味しかったですよ。

この日は謎に?ディスカウントされて150ルピーでした。定期的に謎のディスカウントが発生します笑

 

こんな感じで、アプリによるフードデリバリーは私達のランチメニューの幅をグッと広げてくれると思います。

 

 

 

 

Asian Hausのチキンサラダは今のところNo.1です!

他にもZomato,Food Pandaなど似たようなデリバリーサービスはありますが、一旦使ってみて、一番いいものを見つけてみてください(ちなみにMiraist インド人コンサルタントのVarunはSwiggyがオススメだそうです)

Swiggyのサイトはこちらから

 

 

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Kayoreenaとは?…本インドブログライター。

2016年9月よりインド就業を開始し、赴任2日目から毎日1本インドブログを更新中。日曜日はインドブログEnglish Version「My Indiary」も更新。Kayoreenaはオリジナルネーム「Kayo」とインドのボリウッド女優「Kareena」をミックスしてつけた名前。

本業はインド就職の人材紹介Miraist 所属。インドで働きたい人の背中を押すべく始めたインドブログが最近の趣味となっている。

また、インドで働く日本人女性のインタビュー「Miraist Woman」の編集長も勤めている。今の目標は日本のメディアでインド連載を持つこと。










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函館生まれ 北海道大学医学部卒。2016年9月インド人材紹介会社Miraist 所属。インドで働き始めて毎日1本インドブログを更新。インドで働きたい人の背中を押すべく始めたインドブログが、最近の趣味となっている。