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	<title>インド 開発 | KayoreenaのIndia Blog</title>
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	<description>インド情報を発信するブログ</description>
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	<title>インド 開発 | KayoreenaのIndia Blog</title>
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		<title>テック人材の宝庫　今年こそインド人エンジニアと働こう</title>
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		<dc:creator><![CDATA[KAYO OSUMI]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Feb 2022 06:05:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[◯仕事]]></category>
		<category><![CDATA[エンジニア]]></category>
		<category><![CDATA[インド　開発]]></category>
		<category><![CDATA[インド人エンジニア]]></category>
		<category><![CDATA[高度人材]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>皆さんこんにちは。インドブロガーのKayoreenaです。 Twitterアカウントはこちら　Here 気づけば2022年になっていまいました。皆さんあけましておめでとうございます。 2016年からインドについての発信を...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんこんにちは。インドブロガーのKayoreenaです。</p>
<p>Twitterアカウントはこちら　<a title="Here" href="https://twitter.com/kayoreena1021">Here</a></p>
<p>気づけば2022年になっていまいました。皆さんあけましておめでとうございます。</p>
<p>2016年からインドについての発信を続けてきて早６年となりましたが、何か変わったような気もするし、あんまり変わってないような気もします。</p>
<p>しかしここ数年のコロナのパンデミックは、インド市場に限らず全世界に大きな影響を与えたのは間違えないと思います。そのため、私も2019年の冬にインドに行った以来、現地に行くことはできていません。</p>
<p>現地の変化が目まぐるしい国であるインドにおいて、やはり現地に足を運ぶことは非常に重要になりますが、ここ数年、できないなりにもインドに関する発信を続けてきたのは、やはりインドのポテンシャルに対して諦めたくないといいますか、意地みたいなものもあります（笑）なので今年も、インドに関する発信を続けて行きたいと思います。</p>
<p>さて、簡単に2021年を振り返ってみると、インドにおいては、特にスタートアップ市場においては盛り上がりましたね。過去最大の投資金額が市場に投下され、Zomatoなどの現地のテック企業が上場する事例も出てきました。これからさらに、インドのスタートアップ市場は盛り上がっていくでしょう。これに関しては動画や記事にもまとめたので、もしご興味ある方は見てもらえると嬉しいです。</p>
<p><iframe title="GoogleやFacebookがインドに投資する理由 / Why Google and Facebook are investing in India" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/lwzXdjLOLRY?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<div class="related_article cf"><a href="https://kayoreena920.com/zomato-ipo/"><figure class="eyecatch thum"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="486" height="290" src="https://kayoreena920.com/wp-content/uploads/2021/07/what-is-an-acceleration-Program-3-486x290.png" class="attachment-home-thum size-home-thum wp-post-image" alt="" /></figure><div class="meta inbox"><p class="ttl">インドのフードデリバリーZomato インド過去最大IPOへ</p><span class="date gf">2021-07-14</span></div></a></div>
<p>今年の1本目のブログのテーマは「<strong>インド人エンジニアと働こう</strong>」にしてみました。これまでインド市場の話やスタートアップ界隈が好きだった私ですが（今も好き）今年は「インド人エンジニアと働く」を前進に押し出していこうと思っています。</p>
<p><iframe title="インド人エンジニアのすごさとは何か？インド人エンジニア採用について　What is the awesomeness of an Indian engineer?" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/wQBKP2WZxk0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<h3>世界的なエンジニア不足　グローバル化は無視できない</h3>
<p><a href="https://atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/2202/02/news035.html?fbclid=IwAR2iXhxPQ8oAGNqG5AR0EujD2rlHDt091NC-LsqqPoSeo7SqUkW5di_SCwk">「Python」の求人倍率は53.1倍　レバテックが「正社員転職・フリーランス市場動向 2021年12月」を発表</a></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-13388" src="https://kayoreena920.com/wp-content/uploads/2022/02/ssfg001.jpeg" alt="" width="590" height="514" srcset="https://kayoreena920.com/wp-content/uploads/2022/02/ssfg001.jpeg 590w, https://kayoreena920.com/wp-content/uploads/2022/02/ssfg001-300x261.jpeg 300w" sizes="(max-width: 590px) 100vw, 590px" />
<p>本記事より引用</p>
<p>もう言わずもがなですが、エンジニアの求人がどんどん増えています。これはもちろん、日本に限ったことではありません。どの業界もテクノロジーへの投資が不可欠になっているため、世界中がエンジニアを求めています。</p>
<p>そこで話題に出てくるのは、やはりインドです。インドにはUSの有名企業の開発拠点が多数し、エンジニアの拠点として非常に有名です。拠点として一番有名なのはバンガロールですが、最近はIITの校舎があるハイデラバードも有名です。</p>
<p>日系企業もインド現地に拠点を設けている事例が増えてきています。これまでインドは「別拠点の開発の請負い」という印象があったかもしれませんが、今ではインドから最先端のテクノロジーが生み出されているケースも増えてきており、研究目的で拠点を構える企業もあります。</p>
<h3>日本とインド　本当にうまくいくの？</h3>
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<p>とはいえ、現地で働く日本の人の話や、実際にリモートでオフショア開発の経験がある方は「そんな夢物語を&#8230;」とネガティブなイメージを持つ人もいるでしょう。実は私もその一人だったので、皆さんがイメージする不安感やモヤモヤは少なからずわかります。</p>
<p>私が今の企業に入ったきっかけは、まさに新卒インド人エンジニア採用のタイミングだったのですが、私もその話を最初聞いた時「これは現場が混乱するだろうな」と思いました（笑）そして実際、きれいことだけでなく、現場で対応されていたメンバーは、国籍かぎらずたいへんなこともたくさんあったと思います。</p>
<p>ただこの数年で、状況はどんどん変化してきています。初めて外国籍のメンバーを採用する組織は、戸惑うことも失敗もあるとは思いますが、それは決して無駄ではありません。組織の歴史として積み重なって行きますし、入社時はジュニアだったメンバーが、数年経ってリーダーになり、次の世代を引っ張っていってくれることでしょう。</p>
<p>私自身も今所属する組織のこの数年の変化をみると、まだまだ完璧とは言えないものの、以前と比べて多様なメンバーが結果に向かい協力する体制が強化されていると思います。それは「スタートを切って、歴史を重ねてきたから」であると思います。</p>
<p>コロナになり、より働き方は柔軟になりました。より人材の流動性が高まっていく中で、この世界的な流れは無視できなくなることでしょう。私も昔は積極的に、インドのエンジニアと働くことを簡単には勧められなかったですが、この数年の流れを見て、自分自身も経験がついたことや、組織の成長を見たこと、そしてそうは言ってられないマーケットの状況を見て、私個人としてはこのメッセージを強く世の中に発信していこうと思いました。</p>
<h3>今年こそインド人エンジニアと働こう</h3>
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<p>ということで今年の一つのテーマは「インド人エンジニアと働こう」にしました。私のところにもいろいろな質問が届きますし、私もまだまだわからないことが多いです。この記事を読んで一歩踏み出してみたいなと思った方やチームの方の後押しができるように、私自身も頑張って行きたいなと思います。</p>The post <a href="https://kayoreena920.com/tech-indian-engineer/">テック人材の宝庫　今年こそインド人エンジニアと働こう</a> first appeared on <a href="https://kayoreena920.com">KayoreenaのIndia Blog</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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